Archive for 5月, 2013

<2013-05-29>

女性はきれいになりたいと思っている人はたくさんいるはず。みんなそれぞれオシャレを楽しんでいると思う。
その中でもネイルのオシャレに気をかけている人はたくさんいると思う。私は食品関係の仕事をしているので、基本的にネイルは禁止である。
人が口にするものを触る仕事なので、手に何かつけることはダメなのである。
ハンドクリームもなるべく付けてはいけないので冬は困る。
ということで、ネイルは禁止なのだが、みんなのように、綺麗に色をつけて、ネイルアートをすることには強い憧れがある。1年に2回、大型連休がとれるので、そのときに私はすかさずネイルサロンに飛び込むのだ。
連休の初日の午前中にネイルサロンに行って、まずは爪のお手入れをしてもらい、そして念願の色を塗ってもらい、次はアートだ。そんなに派手ではなく、ちょっと着飾るくらいのアートをしてもらう。至福の瞬間だ。
そして連休中遊びまくり、最終日に名残惜しいが、そのネイルを落とす。
それが私の1年に2回だけの楽しみだ。

お花いっぱいフラワーネイル

春になるとやっぱりお花がいっぱいのフラワーネイルをよく見かけますね。
3D、ネイルシール、デコレーションパーツ等やっぱりお花は女子には人気のモチーフですね。
それぞれに可愛らしさの特徴があるのでどれも捨てがたいです。
私が気に入っているフラワーネイルは、ショートの長さでベースはベージュピンク、その上にバランス良く小花のネイルシールを貼ってトップコートでコーティングしたネイルです。これ、凄く簡単に作れるのにとっても可愛いんですよ。
ネイルシールの数を減らせばオフィスにもぴったりの清楚なネイルになりますね。お花の量を変えるとかなり雰囲気が変わりますね。デートの時はそれにリボンのパーツを付けてとことん可愛くしたりしています。春が待ち遠しいですね。早く可愛いフラワーネイルにチェンジしたいです。
他にも、お花のホログラムも売っています。お花の形のラメが入ったマニキュアもあるので今度購入してみようかと思っています。

<2013-05-29>

女性はきれいになりたいと思っている人はたくさんいるはず。みんなそれぞれオシャレを楽しんでいると思う。
その中でもネイルのオシャレに気をかけている人はたくさんいると思う。私は食品関係の仕事をしているので、基本的にネイルは禁止である。
人が口にするものを触る仕事なので、手に何かつけることはダメなのである。
ハンドクリームもなるべく付けてはいけないので冬は困る。
ということで、ネイルは禁止なのだが、みんなのように、綺麗に色をつけて、ネイルアートをすることには強い憧れがある。1年に2回、大型連休がとれるので、そのときに私はすかさずネイルサロンに飛び込むのだ。
連休の初日の午前中にネイルサロンに行って、まずは爪のお手入れをしてもらい、そして念願の色を塗ってもらい、次はアートだ。そんなに派手ではなく、ちょっと着飾るくらいのアートをしてもらう。至福の瞬間だ。
そして連休中遊びまくり、最終日に名残惜しいが、そのネイルを落とす。
それが私の1年に2回だけの楽しみだ。

お花いっぱいフラワーネイル

春になるとやっぱりお花がいっぱいのフラワーネイルをよく見かけますね。
3D、ネイルシール、デコレーションパーツ等やっぱりお花は女子には人気のモチーフですね。
それぞれに可愛らしさの特徴があるのでどれも捨てがたいです。
私が気に入っているフラワーネイルは、ショートの長さでベースはベージュピンク、その上にバランス良く小花のネイルシールを貼ってトップコートでコーティングしたネイルです。これ、凄く簡単に作れるのにとっても可愛いんですよ。
ネイルシールの数を減らせばオフィスにもぴったりの清楚なネイルになりますね。お花の量を変えるとかなり雰囲気が変わりますね。デートの時はそれにリボンのパーツを付けてとことん可愛くしたりしています。春が待ち遠しいですね。早く可愛いフラワーネイルにチェンジしたいです。
他にも、お花のホログラムも売っています。お花の形のラメが入ったマニキュアもあるので今度購入してみようかと思っています。

いつも不思議に思うけど、主婦でネイルしてる人はお米をちゃんとといでるのでしょうか。
以前、テレビでネイルしてる人用のお米をとぐアイテムを紹介してたけれども、みなさんそういうのを使ってまでオシャレしてるのかな・・・大きなお世話かもしれないけど、そのままとぐとお米にネイルが取れて混入しますよね。
主婦がそんなオシャレ必要ないのではとは思うけど、いかがなもんでしょうか。ましてや子供がいる主婦、赤ちゃんをその爪で触るのですか。
外側(ネイルしてる面)は素晴らしく綺麗だけれども、内側に垢やらバイキンが沢山たまってますよ。
ネイルとかにお金や時間をかけるなら、もっと他に有意義なことに使いなさい。とか上から目線のこと書いてるわたしも、昔はネイル(昔はマニキュアとしか言わなかった)に凝ってました。
でも、注意してお米といだにもかかわらず、ボロボロにはがれているのを見てゾッとして辞めました。ずっと、塗ってると爪本体の色も悪くなるし、あんまりよくないです。
自然体が一番だ。

ネイルはがんばる女性の味方

ネイルをすることは、爪さきを飾りたいという欲求を満たす行為であると同時に、女性が自分を支えるひとつの力になっているような気がします。それは、きれいな爪にすることで自分を飾りたい、という単純な願望ではありません。日々の小さなストレスやつらさ、痛みや苦しみを感じた時、きれいに飾られた自分のネイルを見ることが、自分を励まし支えてくれる大きな力になっていると思うのです。
今や女性はただ綺麗でいればいいというようなわかりやすい状況には置かれていません。
女性であることと、社会での立場を両立していかなければならないことがほとんどです。
そのどちらの状況においても、女性は自分を保つために様々な努力をしています。ネイルはそのなかでも、とても小さなものでありながらとても大きな役割を果たしていると思います。
小さなご褒美をこまめに自分に施して、それによって自分を支え、自分を作り上げて毎日をがんばっている女性たち。
ネイルはそんな女性の力強い味方なのです。